ツナピコという、お酒のおつまみの存在が関係していた。

自動販売機で売られるエロ本は、どのように始まったのか?

洋モノもある。日本で洋モノが作られるのはほぼ1976年以前なので、まあ、その頃なんだろう。寄せ集めで借りてきたような素材も見受けられるが、ほとんどは撮りおろしだ。撮影場所は戸外が多くて、室内はほとんどが誰かの自宅。ライティングはナショPという大型のグリップストロボに小さな反射傘をつけたものではないかと思う。1970年代前半、スタジオ用の大型ストロボというと、フレンチバルカーとか、何十万円もする輸入品がほとんどで、個人の貧乏カメラマンが買えるような機材というと、このナショPが最低ラインだった。私も持ってました。

オートも付いてない旧式なんだが、光量があるので最低限のカラー撮影にも適応する。家庭用のAC電源でナショPを2灯使うと、傘でバウンスしてもF5・6とかF8まで絞れる。でも、あくまでも最低限なので、凝ったライティングはできませんね。で、光の廻り具合からして、南風プロモーションの撮影はこのナショP傘バウンスっぽいのだ。戸外や自宅がほとんどでストロボが安物という事から推測できるのは、そら、制作者が貧乏でした、というくらいなので、それ以上でもそれ以下でもないんだが、ところでやはり同時期だと思われる一連の自販機ポルノで、千日堂とかSND企画というのがある。

SNDというのは「千日堂」ですね。こちらは多少、判っている。AVメーカーでKUKIという会社があるんだが、経営者の中川徳章氏は古くからこの業界にかかわって来た人で、その証言によれば、千日堂というのは、飯田橋の駅前にあった卸問屋で、グラフ誌はどれでも110円というのを売りにしていた。アリス出版など東京雑誌販売系では1冊150円だったというからずいぶん安いです。
眠ったら性欲は収まるという話を聞きますが、寝る前に燃え上がった性欲というものはなかなか収まるものではないので、渋谷 風俗のお店に行って処理するなんてこともよくあります。
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